風船をくばる

空気を入れた風船をくばる
フィルム風船の場合

空気を入れた風船をくばる フィルム風船の場合

フィルム風船はプレミア感があり、子どもだけでなく大人にも喜ばれます。
空気をいれた風船は長持ちするので、持ち帰った後に飾っておけます★

フィルム風船の配布に必要なもの

風船

風船

ゴム風船に比べてサイズも形も様々です。
空気をいれた配布向けには4インチや9インチの小さめのものがおすすめです。
逆止弁が付いてない風船は熱圧着用のヒートシーラーを用意するか、風船屋さんでブローイング加工、又はエアー充填加工をしてもらう必要があります。

ポンプ

ポンプ

フィルムバルーンを膨らます際にはハンドポンプが向いています。

スティック

スティック

スティック付きの風船でない場合、持ち手として必要になります。サイズに合ったフィルム風船専用のものを選びましょう。

ヒートシーラー

ヒートシーラー

風船に逆止弁(入れた空気が漏れないようにする弁)が付いていない場合、空気を入れた後に
風船のくちを熱圧着する必要があります。

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